msvsの記事一覧
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連合会長、国民の連立入り認めず 「立民と国民が野党として対峙」
連合の芳野友子会長は5日、東京都内での記者会見で、国民民主党の連立政権入りを容認しない意向を示した。支援している立憲民主党と国民が、与野党に分かれることは看過できないとする従来の見解に触れ「考え方は変わっていない」と述…詳細を見る -
習近平氏、台湾統一へ決意表明 新年迎える祝辞で
【北京共同】中国の習近平国家主席は31日、新年を迎える祝辞で「両岸(中台)同胞の血は水よりも濃く、祖国統一という歴史的大局は妨げられない」と述べ、台湾統一への決意を改めて表明した。国営メディアを通じて発表した。 【写真…詳細を見る -
響くごう音、台湾対岸の街騒然 中国軍ロケット弾が次々飛翔
【平潭共同】「ドーン」「ドーン」。台湾対岸にある中国福建省福州市平潭。30日午前、ごう音が響き渡ると、飛行体が次々と打ち上がり、白い煙とともに台湾方面へ消えていった。「何かが飛んでいるぞ」。街は騒然とした雰囲気に包まれ…詳細を見る -
自民、解散備え空白区へ擁立加速 維新地元も、公明選出区は及び腰
自民党が次期衆院選に向けて、公認候補予定者が不在の空白区への擁立作業を加速している。高市内閣の好調な支持率を背景に、早期の衆院解散に備える狙いがある。現時点で約30の空白区があり、連立政権を組む日本維新の会幹部らの地元…詳細を見る -
尖閣諸島に“日本を侮辱する名前の船”が出現…何者かが偽の信号発信か?
船が発する位置情報などの信号を受信し地図上で示すウェブサイト「マリントラフィック」で、日本を侮辱する名前の船が、尖閣諸島・魚釣島付近に表示されていることがわかりました。 【画像】中国のSNSで沖縄が日本の領土であること…詳細を見る -
外務省SNSで中国宣伝戦に対抗 激化避けるため表現抑制
高市首相の台湾有事を巡る国会答弁に対し中国が日本を非難する宣伝戦を繰り広げる中、外務省はSNSで反論する取り組みを始めた。中国による「日本の治安が悪化」「軍事行動を取る権利がある」との主張に対し、事実関係に基づく説明を…詳細を見る -
これでは高市首相は自滅してしまう。バラマキ経済対策で「資産フライト」が進み、円安は止まらなくなる!
■補正予算の目玉の経済対策はバラマキ 政府は11月28日、2025年度の補正予算案を閣議決定した。その額(一般会計の歳出)は、18兆3034億円。前年から4兆円以上増え、不足分をまかなうために新たに赤字国債を1…詳細を見る -
経済対策17兆円上回る 物価高対応、大型減税で
政府が近く策定する経済対策について17兆円を大きく上回る規模で調整していることが16日、分かった。物価高対応を柱とする2025年度補正予算案の歳出とガソリン税の暫定税率廃止といった大型減税を合わせ、対策の規模は前年を超…詳細を見る -
【独自】政府経済対策、商品券発行を支援 米関税対応で中小企業後押し
政府が策定する経済対策の素案が10日、判明した。自治体が自由に使える「重点支援地方交付金」を拡充し、地域で利用できるプレミアム商品券やマイナポイントの発行を支援する。米関税の影響を受ける中小企業の資金繰りも後押しする。…詳細を見る -
予算委、野党が看板政策に攻勢 積極財政や定数削減焦点
国会は衆院予算委員会での質疑が始まり、高市早苗首相が就任して初の論戦が本格化した。12日からは参院でも予算委を開催、政権の看板政策に対する質疑が14日まで連日続く。追及を受け首相が政府方針の転換を表明する場面も見られ、…詳細を見る












