カテゴリー:イラっとするニュース
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中国海警船が台湾・金門海域に 東西から2隻ずつ 海巡署「一方的に地域の平和破壊」
(金門中央社)海洋委員会海巡署(海上保安庁に相当)は6日、 中国海警船4隻が離島・金門の海域に進入したと明らかにした。同署の巡視艇が対応した。同署は、中国海警船の金門の海域への進入が相次いでいることに触れ、一方的に地域…詳細を見る -
連合会長、国民の連立入り認めず 「立民と国民が野党として対峙」
連合の芳野友子会長は5日、東京都内での記者会見で、国民民主党の連立政権入りを容認しない意向を示した。支援している立憲民主党と国民が、与野党に分かれることは看過できないとする従来の見解に触れ「考え方は変わっていない」と述…詳細を見る -
習近平氏、台湾統一へ決意表明 新年迎える祝辞で
【北京共同】中国の習近平国家主席は31日、新年を迎える祝辞で「両岸(中台)同胞の血は水よりも濃く、祖国統一という歴史的大局は妨げられない」と述べ、台湾統一への決意を改めて表明した。国営メディアを通じて発表した。 【写真…詳細を見る -
尖閣諸島に“日本を侮辱する名前の船”が出現…何者かが偽の信号発信か?
船が発する位置情報などの信号を受信し地図上で示すウェブサイト「マリントラフィック」で、日本を侮辱する名前の船が、尖閣諸島・魚釣島付近に表示されていることがわかりました。 【画像】中国のSNSで沖縄が日本の領土であること…詳細を見る -
外務省SNSで中国宣伝戦に対抗 激化避けるため表現抑制
高市首相の台湾有事を巡る国会答弁に対し中国が日本を非難する宣伝戦を繰り広げる中、外務省はSNSで反論する取り組みを始めた。中国による「日本の治安が悪化」「軍事行動を取る権利がある」との主張に対し、事実関係に基づく説明を…詳細を見る -
これでは高市首相は自滅してしまう。バラマキ経済対策で「資産フライト」が進み、円安は止まらなくなる!
■補正予算の目玉の経済対策はバラマキ 政府は11月28日、2025年度の補正予算案を閣議決定した。その額(一般会計の歳出)は、18兆3034億円。前年から4兆円以上増え、不足分をまかなうために新たに赤字国債を1…詳細を見る -
岩屋毅前外相、高市氏提案の国旗損壊罪に反論「立法事実がない」「右傾化…そんな言い方はしていない」 スパイ防止法には慎重姿勢
岩屋毅前外相(大分3区)は1日、OBSの取材に応じ、再び議論が活発化しているスパイ防止法や、かつて高市早苗氏が提案した国旗損壊罪について見解を述べた。 【写真を見る】岩屋毅前外相、高市氏提案の国旗損壊罪に反論「立法事実…詳細を見る -
ガソリン減税、年内で合意 野党が要求、自民譲歩
ガソリン税に上乗せされる暫定税率の廃止に向け、自民、立憲民主など与野党6党の実務者が29日、協議した。焦点となっていた廃止時期は年内を目指すことで大筋合意した。関係者が明らかにした。自民は来年廃止を想定していたが、年…詳細を見る -
玉木氏、高市総裁と協力も 「政策進めるため」
国民民主党の玉木雄一郎代表は18日、首相選出が確実な情勢となっている自民党の高市早苗総裁と、政策で一致できる部分では連携する考えを示した。自民総裁選で高市氏が訴えた経済政策が党の主張と重なるとして「政策を進めるため、…詳細を見る -
【異例】高市新総裁に公明代表が“靖国”や外国人政策などで懸念伝える 自公連立は「今の段階では申し上げられない」
新たに自民党総裁に選出された高市早苗氏は4日午後、公明党を訪れ、斉藤代表ら幹部と面会しました。 【動画】高市早苗・自民党新総裁が会見 高市新総裁は会談で、公明党との政策協議を進める考えを示しましたが、公明党は「政治とカ…詳細を見る












